壁に1つ飾るだけ。モロッカン手織りプレートが空間をアートに変える理由

コーデ講座

「壁のインテリア、難しそう…」そう思っていませんか?

棚の上を整えたり、小物を組み合わせたりするスタイリングは、なんとなくハードルが高く感じるもの。でも壁なら話は別です。画鋲を刺して、掛ける。たったそれだけで完成します。置くスペースも、難しいテクニックも必要ありません。

どんな場所に飾ればいい?

特におすすめなのが、階段まわりや窓に面した壁です。光が当たることで手織りの立体的な編み目が陰影を生み、時間帯によって表情が変わります。何もなかった壁が、気づけば部屋の主役になっています。

モダンなブラックが、どんな部屋にも馴染む

モロッカン手織りプレートの魅力は、深みのあるブラックカラーとナチュラルな素材感の絶妙なバランスです。主張しすぎず、でも確かな存在感がある。モノトーンインテリアはもちろん、北欧スタイルやBOHOテイストにも自然に溶け込みます。

2つのデザインから選べます

スター模様の「ロープ(ブラック・スター)」と、太陽をモチーフにしたスパイラル模様の「ソレイユ(ブラック・スパイラル)」の2種類。どちらも職人による手織りの一点もの。同じものは2つとない、自分だけの壁のアートです。

壁をアートにする、いちばん手軽な方法。ぜひ試してみてください。

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